Laughter in Paradise

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96hours

こんばんは。ついに見てしまいました。

ずっと見れなかった映画「96時間」を。

「96時間」

ピエール・モレル 監督作

リーアム・二ーソン 主演

http://movies.foxjapan.com/96hours/

スピード感があってとても面白かったです。

借りて3日もたっていないのに、既に3回見ました(笑)

カリフォルニアに暮らす元CIA工作員のブライアン(リーアム・ニーソン)。

仕事を退いた今の唯一の楽しみは、離婚した妻レノーア(ファムケ・ヤンセン)と裕福な再婚相手であるスチュアート(ザンダー・バークレー)と共に暮らす17歳の実娘キム(マギー・グレイス)と会うことだった。

そんなある日キムは友達のアマンダ(ケイティ・キャシディ)と2人だけでパリ旅行に行きたいと実父のブライアンの元に許可書へのサインを求めてくる。

最初は「ティーンエイジャーの女の子2人だけで、パリ旅行なんて危険だ」とサインを拒んだブライアンだったが、定時連絡を入れる事を条件に許す。

しかし案の定、パリに着いた2人は直後に拉致されてしまう。

攫われる瞬間までキムと電話で話し続けていたブライアンは、僅かな手がかりから、犯人がアルバニア系人種で構成される人身売買組織である事を突き止める。

ブライアンは娘を救出するために単身パリへ乗り込み、組織に戦いを挑む。

(Wikipedia参照)

という波瀾万丈な内容に、更にブライアンの感情が入り混じり、娘をどれだけ愛しているかをもの凄く感じさせられた映画でした。

続編があるようなんですが、是非!是非!是非!見たい!!!!!

spring wind

お久しぶりです。全くといっていいほど書き込んでいませんでした。

ので、本日は書き込みます(笑)

春になってきたからか、風があたたかく感じます。

そろそろ桜が咲くのではないかと楽しみでしかたありません!

そんな私が最近気になる映画がこちら。

「ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」

ヴィム・ヴェンダース監督最新作

第84回アカデミー賞 長編ドキュメンタリー賞 ノミネート作品

現在映画館で公開されているわけですが、映画館でも見たいし、DVDも欲しいと既に思ってしまっています。

元々ドキュメンタリー映画が好きなので興味津々です。

この前見た映画で面白いなと思ったのは、キーラ・ナイトレイの「ある公爵夫人の生涯」。

同じ女性として感情を揺れ動かされるシーンが多くて、途中私の心の中で憎しみが溢れ出しそうになりました。

そんな中今日は食事のメニューを新しく増やそうと思い、

「免疫力を上げる発酵パワー」

「続 体脂肪計タニタの社員食堂」

という本を参考にしながら自分の体調などにあったメニューの組み合わせを考えてました。

タニタのメニューは前から好きでよく食べていたので再度参考にさせてもらいました。

タニタ

http://www.karadakarute.jp/tanita/healthyrecipeTop.jsp

美味しくて健康によいご飯が今日も作れれば嬉しいです。

me.

相変わらず外は白銀の世界です。

こんなに雪がつもっているのを見たことが無かった私は感動しっぱなし。

雪を見慣れている人からすると普通なんだろうけど、私からすると「雪ってこんなにつもるもんなんだ!」って感じです。

そしてこんなにもつもった雪はとてもとても綺麗です。

下の本の写真は先日東京に一日だけ帰ったときに買った本の一部。

大量に買いすぎて、ダンボールで郵送してもらっちゃいました(笑)

これで当分は本には困らないでしょう。

New Year 2012

遅れましたがあけましておめでとうございます!

ブログのことをすっかり忘れていました(笑)

ということで新年になってしまい、時間が過ぎるのがはやいとしみじみ感じている大平です。

今年は夏までガッツガッツとトレーニングをして、肉体的にも精神的にもまた一段階上がれることを心から祈っているとともに、一瞬たりとも気を抜かずに”役者”としても”女性”としても成長したいと思います。

そして何より本格的に活動するにあたり、しっかり土台を作っておきたい。

今年はそれが私にとって最も重要なこと。

そしてそれはこの先、私が道に迷っても支えになるはず。

今年も胸がドキドキとワクワクで一杯でございます!

Night at the Museum

私の大好きな作品のひとつ、Benjamin Edward Stiller(ベン・スティラー)主演、Shawn Levy(ショーン・レヴィ)監督作品、「Night at the Museum」。

初めて見たのは三年前くらいだっただろうか?

その世界観に一気に飲み込まれてしまい、半年に一度は絶対に見る作品になってしまいました。

博物館の夜警をやってみたいと思うほどのめりこんだ時期も・・・(笑)

個性豊かな登場人物が魅力です!

How much time passed?

あの頃から、どれくらいの時が流れただろうか…。

部屋を整理していたら、昔の懐かしい写真が出てきました。

高校一年生くらいの写真だろうか?髪の毛が短くて寒そうだ(笑)

初めて下北沢に行った時の写真だ。

(今でも迷子になるくらい行ったことないけど)

懐かしいです。「こんな感じの時もありましたなあ〜。若々しい!!!笑」と先日(結構前だけど)近所で見つけたオーガニックショップで購入したアールグレイを飲みながらホッと一息。

で、よく考えてみれば今日は誕生日前日。また一つ年をとってしまいます。

既にありがたいことに数人の友人の方達からは誕生日プレゼントを頂きました。

自分の誕生日を覚えていてくれていることがとても嬉しいです。そして凄い恥ずかしいです。くすぐったいです。

本当にありがとうございます。

BGMは友人に教えてもらった音楽で。ブルガリアンボイスというジャンル?らしいです。

http://www.youtube.com/watch?v=gdqjcW8u7Lw&list=FLOmLTJjMjTQ-3-v07w_lhkw&index=1&feature=plpp_video

fall in Love

先日京都に行って参りました。

今回は休暇がメイン。

もともと京都が大好きな私はなんだかんだ一年に一回は訪れます。

今年はシーズン真っ只中にいったので人混みをさけて人気が少ない寺などを回りました。

朝の伏見稲荷大社、三室戸寺、ねねの道などなど。

Roman Holiday

おはようございます。
寝ようと思っても結局寝ないで趣味と仕事に没頭しております。
本日はSoundCloudで音楽を聴きながらブログを書いていこうと思います。
ノリよく80年代から90年代のアニソンです。

本題です。昨日オードリー・ヘップバーンが主演している「ローマの休日」をみました。

何度もみているのですがやっぱり面白い作品です。白黒映画ってのが個人的には結構ツボです。
もう十回くらいみさせてもらっているのですが、シンプルでストレートで心がくすぐられる感じの映画だな、と思います。
思わず「ふふっ」と笑ってしまうシーンもちらほら。
「ああ、自分もアン王女と同じ立場ならこんな風に短いときを運命の人と笑って過ごしい。」と思ってしまいます。青春ですね(笑)
映画ではジョー・ブラットレー役にグレゴリー・ペックが出演していますが設定ではブラットレーは「若い」となっていたと思うのですが、そんなに若く見えない・・・(笑)いったい何歳の設定なのだろうか?
「ローマの休日」で好きなセリフがいくつかあります。
I’m a good liar too, aren’t I,Mr. Bradley?
私も嘘が上手でしょ、ね、ブラッドレーさん?
And at midnight, I’ll turn into a pumpkin and drive away in my glass slipper.
そして真夜中にかぼちゃに変身してガラスの靴で去ってしまうの。

とかですかね。他にもありますが書ききれないのでこの二つで。

映画、英語で字幕表示なしでもみれるようになりたいな。

美容室cheriの二階堂くん。可愛いです、虫を食べている時以外。

美容室cheriの二階堂くん。可愛いです、虫を食べている時以外。